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2010年11月

FM立川 アクロス・ザ・モーニング

先週月曜日の22日The Paisleys の Live 前日
FM立川、立川アクロス・ザ・モーニング
川久保秀一さんの番組に生出演させていただきました。

ゲストタイムの9時~10時
朝9時から.....。
日頃から夜型生活な僕にはかなりタイトな
スケジュール......。
立会川だったら近くてよかったのにとか
思ったりして.......。ガハハ。

しかし、前日のリハーサルが効いたのか
疲れて早く寝ることが出来た。
おかげてバッチリしゃべりまくり!!
調子に乗って余計なことまでしゃべっちゃった。
川久保さんには申し訳ないことしてしまった。
そして、沢山僕の曲をかけてくださいました。

Fm1

デビューのきっかけが同じだったり
ナガハタゼンジくんなど大勢のミュージシャンと
接点があり、とても楽しい時間を過ごしました。
しかし、本当に朝が似合う爽やかな川久保さん。
何から何まで一人でこなし
まるでウェストコーストのD.J のうようで
かっこ良かったな。
川久保秀一さんのCD もいただきました。
ありがとう。

Fm2_2

http://www.fm844.co.jp/?p=7661

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The Paisleys 一周年 Live

昨日、渋谷BOXXにて
The Paisleys 「一周年だョ!全員集合」
大盛り上がりのうちに無事終了
することができました。

一周年のLiveを祝い、
忙しい中、来てくれた皆さん
本当にありがとうございました。

The_paisleys_live1

去年11月23日の初ライブ -Virgin Flight-
から丸一年が経ち、よりパワーを増した
The Paisleysを観ていただけたのでは
ないでしょうか。

スリーピースでみんなが歌う
このバンドには不思議な魅力を感じます。

The_paisleys_live2

さて、次回はいよいよ関西進出です。

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明日11月23日 SHIBUYA BOXX

いよいよ明日 11月23日(火・祝)
SHIBUYA BOXX にて

The Paisleys 「一周年だョ!全員集合」です。

昼の部 OPEN 13:30 / START 14:00
夜の部 OPEN 18:00 / START 18:30

それぞれ自由に楽しんでくることが
僕らにとってなによりです。

詳しくは
http://www.akashicrecords.jp/liveinfo/
http://www.azuma-pop.com/whatsnew.html

皆さんのお越しお待ちしてます。
おたのしみ!!

20101123

そして、本日11月22日
FM立川 立川アクロス・ザ・モーニングに
風祭東として生出演します。
http://www.fm844.co.jp/?p=3419

ゲストタイムの9時~10時の1時間、
生放送でしゃべりまくります。
レコーディング終えたばかりの
新曲もガンガンかけちゃいます。
ただ、朝早いじゃん!!
本当にしゃべりまくれるの?
俺は本当に大ジョブなのか、、、、、?
乞うご期待。

最近は文明が発達して
そのエリアにいなくとも世界中どこでも
インターネットで聞けるそうです。
http://www.simulradio.jp/

なので是非皆さん聞いて下さい。
The Paisley のライブの宣伝もしてきます。

やばい!!もうこんな時間
早く寝なければ........。
では、明日楽しみにしていて下さいね。
そして、明後日はThe Paisleysでお会いしましょう。

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全員集合

「全員集合」のリハーサルやってます。

一日中ボケ続けヘトヘト。

♪ ババンバ バン バン バン 〜

Photo

ハァー ビバノンノン ♪

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ダンスホール

久しぶりに Paisleys の皆と会いました。
今度のLiveや年末関西Liveの打ち合わせです。

結成時から打ち合わせというとよく使う
喫茶店があります。

そこは、昭和を彷彿させる昔ながらの大きな
まるでダンスホールのようなところです。

さて、いよいよ一週間後に一周年が迫りました。
11月23日 (火・祝)「一周年だョ!全員集合」

Photo

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『 き 』

Photo

なるほど......。

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弘中雄三さん

The Always 時代コンサートのPAをしてくださった
弘中雄三さんのお通夜に行ってきました。
The Alwaysにとって弘中さんは欠かせない存在だった。
あまりに突然のことで未だに信じられません。
今年の6月には僕のソロライブでもPAをしてくれた。
また来年も一緒に仕事をしようと話していた
矢先のことだったので、まだ信じることができない。
本当に残念でなりません。

弘中さん、今まで本当にありがとう。

Photo

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灰色のフェルト帽の自画像

小学生の高学年頃?だったと思うのだが
母親に頼んで「ゴッホ展」を観にいった。
ませガキだった僕はロックに目覚めながらも
始めは画家になろうと思った時期があった。

そして、あれから何十年ぶりにゴッホに会った。
その頃は「ヴィンセント・ヴァン・ゴッホ」
今は「フィンセント・ファン・ゴッホ」

入れ歯が抜けちゃったみたい。でも
今もゴッホは思ってた通りのゴッホだった。
やっぱり、ネジれていた、ゆがんでいて
ヒズんでいて、カラフルでポップ。
とても人間くさく、魅力的だ。

1

国立新美術館にて
「没後120年 ゴッホ展 こうして私はゴッホになった」
最近のこういった展覧会は明確なテーマに
基づいて作られていてとても面白い。
ゴッホが影響を受けた画家やその作品と収集。
ゴーギャンやモネなどの作品などなど。
「ゴッホがいかにして『ゴッホ』になったか」
わかりやすくまた、色んな見方ができる。

たまたま、空いた時間の間に観にいったので
全然時間が足りなかった。
改めてもっと、じっくり観に行こう。

2

始めて国立新美術館にいったのだが。
近代的建造物?いい感じの美術館でした。

話は昔の頃にもどり
その頃、色々な画家の絵を観に
行ったので記憶が曖昧だが
「ドガ展」も同じ時期だった様な気がする。
偶然なのか、勘違いか、あるいは
時代、流行の周期なのだろうか?

4

どちらにしても
印象派〜ポスト印象派、万歳!!

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